「ITEM BRIDGE」ってなに?

ITEM BRIDGEを使うと、どんなメリットがあるの?

ITEM BRIDGEをご利用いただくことで手に入る7つのメリット

在庫数調整の工数を削減!

こっちの店舗で1つ販売したので、この店舗の在庫を1つ減らして。。。
重要ではあるけれど、手間の掛かる複数ショップ間の在庫数調整の工数を削減して、調整ミスも防止できます。
ITEM BRIDGEを利用することで、楽天/Yahoo!ショッピング/amazonといった各モールの在庫数が自動調整できて、大幅な工数の削減と業務の効率化が可能です。
また、在庫数の調整ミス軽減によって、販売機会の喪失が防止できて、お客様から信頼を獲得できます。在庫を売りこしてしまって「困った」なんていうことは、もうありません。

どんなカートやシステムにも対応可能!

ITEM BRIDGEは単独で動作しますので、現在のネットショップ様のシステム環境を変更する必要は一切ありません。
また、独自ドメインショップ用のカートシステムや基幹の在庫管理システム(POS等)がどのようなシステムであっても、販売商品情報をCSVで出力できれば在庫数の差分調整も可能です。

設定が簡単で早期の運用開始が可能!

現在お使いの在庫情報データベースから商品データ(商品コードと在庫数)がCSV出力できれば、ITEM BRIDGEへの商品一括登録が可能です。
また、ITEM BRIDGEは各モールに出店している店舗ごとに在庫数を調整することもできますし、同一商品が店舗ごとに異なった商品コードで管理されていたとしても在庫数自動調整が可能です。
売り手の立場に立って開発された便利な機能が、簡単な設定でご利用いただけます。

在庫情報が一元管理できる!

ITEM BRIDGEが提供する機能の1つである「商品発注データ メモ機能」を使うと、売り切れ前の商品の管理や、発注中の商品の管理、入荷管理が簡単に実行できます。
スタッフ同士でどの商品の発注ができているかの共有ができ、入荷入力した商品の在庫数は自動更新されますので、ショップでの商品売り切れ状態を防いで、継続的な販売機会の獲得が可能かつ、効率的です。

※「商品発注データ メモ機能」は、今後リリース予定です

売り切れ対応もボタン1つでOK!

「お客様からメーカー直送品の在庫確認が入り、確認したらもう売り切れ。」こんな経験ありませんか?
直送商品や取寄商品の在庫が急に欠品に。。。
そんな商品に売り切れ表示を出すのもITEM BRIDGEなら簡単に対応が可能。
もう、出店店舗の数だけログインして売り切れにするという面倒な作業とはお別れです!

受注状況の一覧表示が可能!

どのモールでいくら売り上げがあったのか?
複数モールにショップを出店していると、その部分の把握が困難です。
こっちにログインして売り上げデータを参照して、今度はこっちに。。。
もうそんな必要はありません。
ITEM BRIDGEは注文メールから読み取った各モールの売り上げを、いつでも参照することができます。

お客様に安心してお買い物をしてもらえる店舗に!

「注文したら品切れだった。。。もう2度とこんなショップで買い物しない!」
ネットショップユーザーとしてこんな経験はありませんか?
あなたのショップのお客様も同じ気持ちかもしれません。
ITEM BRIDGEは最後の1個まで在庫数を自動調整して、商品の露出を落とさずに販売機会を獲得し、あなたのショップがお客様から信頼を勝ち得るお手伝いを致します。

お申し込みはこちら

機能紹介

多彩なCSV入出力

受注一覧

在庫更新が速い!!

在庫数調整連動が可能

要発注商品一覧の表示

発注商品メモ機能